「自動車絶望工場 」 鎌田 慧 (著)

昔、途中まで読んだけど、普通に働けて、

喋り相手もいて、それなりに収入も得られて、

どこが絶望なのか解らないので、途中で読むのを止めた。

寝ている間に首を切られたり、何かを取られることもないのに

何が絶望なのか解らない。