ケン・ローチの映画など

1969年の「ケス」では、学校では規律を重んじているが、

就職となると作業員などしかなく、その後の映画では

作業員はさぼったり、怠けたりで、外国人を働かせて

何とか儲けようとしたりしている。

日本も今後、このようになるのだろうか。